社台一口馬主録

ガイヤースヴェルトながつきSから始動 | 一口馬主から夢をつかむブログ

一口馬主出資成績(2013.6.28現在)

出資頭数8 総出資口数13 総出資金448万
総戦績(中央)10012 全馬獲得総賞金3億1,559万 控除前総配当789万
勝率12.0 % 勝ち馬率50 % 控除前回収率176.1 %

自信のオススメ!

馬体のみの評価で馬券の年間回収率100%を超える本格派、武虎さん。
ガイヤースヴェルトを自信持って選べたのはこれのおかげと言っても過言ではありません。
馬体優先主義【完全版】

2013年8月30日

ガイヤースヴェルトながつきSから始動

ガイヤースヴェルト、ダート路線に戻すようです。
舞台は9月29日(日)ながつきS中山ダート1800mとのこと。
鞍上は戸崎騎手を予定。
デビュー戦で圧勝した舞台で更に成長した姿を見せて欲しいです。

前走の大敗はオーバーワークが大きな敗因だと思っているので、しっかり休養して望む今回の舞台では本来の力を発揮してくれることでしょう。

しかし陣営は本馬をどのように見ているのでしょうか?

確かにトップスピードや瞬発力では部が悪いですが、単なるダート馬ではないと思うんですが。まだキャリア5戦の遅生まれですので、陣営も馬体の完成度と消耗度なども加味してのレース選択だと思いますから見守って行きたいと思ってます。

でも芝路線も諦めないで欲しいな。

今後のローテーションを考えるのもなかなか難しいですね。一生懸命走るせいか、レース後の消耗度が激しく、間隔を詰めて使えないですからね。毎日杯の後のローテーションもそれで後手後手になった感がありますから。

ながつきSを無事勝利できれば、ダート路線行くなら武蔵野S→ジャパンカップダートでしょうか。芝だと、賞金的に適鞍があまりないですね。。

セントライト記念→菊花賞まではチャレンジしてみてもいいんじゃないかなぁと個人的には思います。

どちらにしても、準オープンはサクっとクリアしておかないと何も語れません。今年は何らかの重賞を1つ取るという目標でいいんじゃないでしょうか?来年以降の飛躍を期待して。